伊藤学校費用

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学校の先生やスクールカウンセラーにも協力してもらったものの、不登校が改善する様子がまるで感じられなかったとしても、
子供が本当に感じていることを共有できるようになり、子供からすっかり失われた元気や自信を取り戻せる方法がこちら




いじめが発覚して不登校気味になったものの、それからずるずると引きこもりがちになってしまい、
「なんで自分の子だけこんなことになっちゃったわけ!?」と、途方に暮れていないでしょうか?


もしくは、学校にまた出かけられるように、毎日のように必死に説得したり、時には怒ったりするものの、
子供が自分の問いかけには真剣に耳を傾けてくれることはなく、距離感が開いていく一方になっていないでしょうか?



いじめがきっかけで不登校になってしまったことが、結果的に非行に走るようになって、今度はいじめる側に回るケースは少なくありません。

もしくは、性格がおとなしくて自己主張できなかった子供が引きこもりがちになるのはなんとなくわかりますが、それから家庭内暴力が始めることだってあるんです。



不登校や非行の現場を見てみると「なんでこんなに良い子が、こんな問題を起こしてしまったの??」という事例が後を絶ちません。

もともと、攻撃的な性格じゃなかったはずなのに、他人に暴力をふるったり、成績優秀な子が感情を爆発させて1日中イライラするようなことだってあるんです。



親としては、学校にまた普通に通えるようにしてあげたいし、社会復帰させたいと思うものの、子供の表面的な行動にばかり目を奪われていたら、振り回されるだけです。

子供が抱えている真の問題に目を向けて、その問題に対して真摯に向き合ってあげなければ、子供の問題行動はエスカレートしていく一方です。



場合によっては、40歳を過ぎても引きこもりを続けてしまうことだってありますから、うかうかしている時間なんて1秒だってないんです。

「そんなことはわかってるよ!今までさんざん、努力してきたよ!」と思うかもしれませんが、では、その努力の方向が間違っていたとしたらどうでしょうか?



あなたが今まで、良かれと思ってしてきたことが、実は、すべて裏目に出ていて、子供の問題行動を悪化させてしまった可能性があるんです。

引きこもりや家庭内暴力といった問題を抜本的に解決するためには、あくまでも子供の立場に立たなければいけないんです。親の立場からアプローチしたところで、火に油を注ぐことになります。



伊藤幸弘さんの不登校ひきこもり解決DVDでは、子供が本当は何を求めているのか?を教えてくれるだけじゃなく、子供の要求を満たすために何をしなければいけないのか?を教えてくれます。

要は、子供に徹底的に愛情を注いでいくことです。子供から「もう勘弁してくれ!」と言われるくらい、あふれるほどの愛情を注いでいきます。



一見すると、今までは親子関係が良好に見えたとしても、その裏では、親が自分の要望(期待)を押し付けていただけ、というケースが非常に多いんです。

子供の将来のことを案じて、親ができることをすることも大切な愛情表現なんですが、それだけでは偏ってしまうんです。子供の立場にも立って考えないといけないんです。



子供が求めていることを、子供が求めているタイミングで親がやってあげることで、子供は「親から愛されているんだ。」という実感を得ることができるんです。

こうした些細な積み重ねが、子供の心に自信を養わせるようになり、ちょっとしたことでへこたれない本物の自立心をはぐくんであげられるわけです。


家族旅行なんかにも心から楽しんで出かけられる

食事時など家族でその日にあったことを楽しく会話できる

自分が今何をすべきかはっきりとわかる

朝昼晩の食事が2割増しくらいおいしく感じる


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